確かに改葬をしてお墓を変更することも可能ですが、その改葬自体が意外と面倒くさいものです。
なるべくなら一つのお墓で改葬をすることが発生しないように、慎重にお墓探しをするようにしてください。 公営に比べて永代使用料・管理料が高くなっているのが民営のお墓のデメリットとなります。
民営の場合はお墓と言っても営利目的となっていますので、これは当然のこととなります。民営のお墓というのは、資格制度が決められていない為に、宗旨や宗派を問うことなく申し込めるのが出来ます。
公営と比べて民営のお墓というのは、緑豊かな場所に位置しており、環境的にも素晴らしい場所に面しています。

 

民営のお墓は諸設備も万全で、広場や自動車道路、さらには立派な休憩所や売店なども設置されています。
このことからお墓参りや法要をする為の設備、そして会館などが整っているという利点が民営にはあるのです。

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誰にでも申し込むことが出来るお墓ブログ:2019/3/22

我が家には、今、
オレ達夫婦を虜にするものが2つあります。

まずは、家内のお腹にやってきた赤ちゃん。
少しずつお腹が大きくなってきました。

お風呂に入っている時と寝る前に、
家内のお腹をなでくりまわしながら
「起きてるの〜?」「今何してるの〜?」と
様子をうかがうのが日々の日課となっています。

そしてもう一つ、
オレ達夫婦を虜にしているのが、
ベランダで栽培しているトマト。

家内は緑が好きで、
前からベランダでハーブなどを育てていたのですが、
オレは家内ほど興味がなく、
「生えてるな」「咲いてるな」程度しか
気に留めることはありませんでした。

ところが、
初挑戦のトマトに、
ガッツリとハートを鷲掴みにされてしまったのです。

最初は、言われるままに土を耕して肥料を混ぜ、
そこに苗を植えただけで、特別な思い入れは
全くといっていいほど無かったのです。

ところが、そのトマトの苗が、
あさ見た時と夕方見た時で大きさが違うくらい、
それはもうグングン育っていくんですね。

そのうちに花をつけ、
小さな小さな実を付ける頃には…

あさ起きたら「元気かな?」と様子を見に行き、
14時は「元気に育っているかな?」と思いを巡らせ、
18時には「こんなに大きくなったのかー!」と感激するほどに情が移り、
「トマ吉」という名前を付けるほどのかわいがりようです。

家内はオレ以上の入れ込み様で、
少しでも時間があれば、目を細めてトマ吉を眺めています。
トマ吉だけでは寂しいだろうからと、レタスのレタ吉の栽培も始めました。

オレのご飯を炊くのを忘れることはあっても、
トマ吉とレタ吉に水をやるのを忘れたことはありません。



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